今日から三日間、横浜方面に叔父の法事、親戚の挨拶や所用などで来ています。
去年の12月に突然きた叔父の死去。あれからもう一年が経とうとしている。家族はもう立ち直っているように見えますが、奥さんは、どう見ても痩せてきたのが気にかかる。
何事もなければいいのだが…
お昼から飲んで先ほど近くの居酒屋から帰ってきてまた温泉です。今、私はここにいます^^
ここの温泉の湯は黒いので底が見えなくて勿論、浸かると自分の体が見えなくなるのです!
一階のロビーのパソコンから投稿しています。
(No.890)
先日、娘が友人の結婚式ではじめて着たシルクの洋服をクリーニング店へ出した時の事。
店に依頼した時に確認した時には不具合や異常は認められなかったが、仕上がって家に帰って袋から出して見ると、両肩の部分がシワになってボコボコになって生地も薄くなっていたという。私も確認しました。
早速、取次店に行き対応を求めたが、「おばちゃん」だったために後日、作業した工場の担当者から連絡をもらう確認をしました。
その担当者の見解は、「工場出荷段階では異常は認められなかった。取次店での確認不足だったのではないか。工場には責任は無い」という。
挙句の果てには、「クリーニング依頼前の時点で異常(シワ等)があったのではないか?」と、言われ娘はブチ切れたようです。
工場担当者との話も平行線のままなので新潟県消費者センターに問い合わせてメーカーに送って原因を調べてもらう事にしました。
結果が出るのは三週間後だといいます。どんな結果がでるのだろうか?
(No.889)
H9年式のオデッセイを新車で購入後、5回目の車検に出しました。私が免許取立ての三十年前ならあまり無かった事だと思います。
それが、技術の進歩で壊れにくく性能のいいクルマが作られてきました。私のオデもこれと言った不満は燃費(市街地では、リッター7キロくらい)以外に見当たりません。
知り合いのガソリンスタンドに見積もり依頼をしましたし、他社にも見積書が送られてきました。以下は私が車検依頼した見積費用です。
自動車損害損害賠償保険料 22,470円
自動車重量税 50,400円
自動車検査登録印紙代 1,800円
車検代行料 8,500円
合計(税込) 83,595円
上記の金額は他とはあまり差額はないと思います。
では、実際の作業・技術料では他社とは以外と差額が発生します。(20,000円以上の差額!)
車検基本検査料 9,800円
保安確認検査料 8,000円
合計(税込) 102,285円
これに、オイル交換、クーラント(不凍液)交換を無料でするという事で、この見積に納得してこの知り合いのガソリンスタンドに依頼しました。
他に交換部品は無さそうなので、102,285円で済みそうです。
でもね~、支払い金額の八割近くが「税金」とは…。
こりゃ単なる儀式?税金を取るための強制行為に思います。これってどう有効に使われているのだろう?
無駄使いしたら…![]()
![]()
だからなッ
( #` ¬´#)
(No.888)
大前神社の「滝谷の清水」を汲んだあと、浦佐地区にある「毘沙門堂」に行きました。
ここは、日本三大奇祭であり1200年の歴史があります。毎年三月三日に上半身裸の男衆が我先に毘沙門天に拝もうと押し合う祭りで有名だそうです。
そういえば、ここんとこ「ハダカで押し合う」なんてことしてないなぁ~~ヽ(*≧ε≦*)φ![]()
エッ
なんのこちゃ
![]()
この門をくぐる時、空気の通り道なのかヒヤッとした冷たい風を感じました。
毘沙門天は何の神様ですか?と訪ねると、「有名な上杉謙信や直江兼次も崇敬した武神で戦いの神様でした。でも今の時代、商売繁盛や学業合格で訪れる方もたくさんいます」
「なるほど、時代が変わっても社会や学業にはそれなりの戦いがあるからな~。でも待て
よ、神無月は出雲に神様が集まっているはず。オイラの願いは、拝んでも通ずるかな~」
そんなくだらない疑問を持ったオイラにゃやっぱり無理かな…
その後、近くの日帰り温泉「こまみ」
に浸かって帰りました。
麓は、稲刈りは終わり、八海山の頂上は紅葉が始まってきました。
夕方の清流「魚野川」です。
(No.886)
ドライブがてら国道17号線沿いの魚沼市堀之内「土佐屋」に行きました。
この店は、この地域では珍しく「背脂」で有名らしく一度は行ってみたかった。
お昼前だったが結構お客も入っていたが、徐々に満員になってきて「さすが!人気店だ。この地域でも背脂が受け入れられているのだな~、ムフフ、期待しるろぉ~^^」
私は、「背脂ラーメン」の大盛。(780円)カミサンは、普通。(680円)
ヤバイ…。食えるだろうか?
先ずは、スープを2,3回ススル~。「うまッ^^!」
でらでら、麺をズズ~ッっと行ったら、適度なコシとトロトロチャーシュウがバッチリ決って、こりゃイケるぞ~![]()
![]()
ゲ~ップ。←スミマセン
だって、うんめかったんだもん
![]()
(No.884)
十月は「神無月」(かんなづき)と言うようです。全国の八百万(やおよろず)の神様が島根県出雲大社に集まって一年の事柄を話しあうため出雲以外には神様がいなくなると言う諸説があります。
という事は、出雲は神様たちの本社になりますね~
出雲本社に集まった神様は、一体何を会議しているのか?
これからの難局山盛りの日本の進むべき道を正しく導いてほしいものです。

(No.883)
毎月、三と八のつく日は街の中心で「いちび」が立ちます。市内の農家の方が朝取り野菜や仕入れた品々を売りに来るのです。
私は、カミサンから団子を買ってくるように頼まれて自転車で行きましたが人気があるのかみんな売切れでした。いつだったか美味い団子を食べたがその店の団子だったと聞かされて少し残念でした。
どこからか聞きなれない言葉が聞こえてきたと思ったら中国の方が多くいました。
地元の企業が研修生として受け入れているためですが、話さないとまったく分かりませんね。
何年かぶりで見る「いちび」の様子は何故か新鮮でしたが高齢者が売っているのを見て「いつまで続けられるのだろ…」と感じました。
(No.880)
先日、カミサンが中華料理屋でランチを食べた時にもらってきた一冊のパンフレット。
その名も「燕ラーメン三十六箇所お遍路マップ」 (どうしてお遍路?なのか分からない!)
そこには、当地、燕市内とその近郊のラーメン店(36店)の自慢の一杯が載っていました。
まつや・大むら・王風珍・杭州飯店・ペコペコ・酒麺亭 潤などなど、当地では名だたる名店が載っていました。
どちらの画像も拡大しますから関心のある方は見てください。
燕、吉田、分水地域から申込のあった36店舗を掲載してありますが他にも新旧の多くの店があります。
しかし、どの店も、個性を出して頑張っているのは分かりますが、店ごとがバラバラで地域の一体感が感じられなく、雑誌でよくある店の紹介誌でおわっている感があります。
この企画をどう発展させるのか?もうすこし「ひねって」欲しかったと思うのですが…。
(No.879)
日曜日の夕方の「笑点」は好きでよく見ます。いつかは、落語を生で見たいと思いつつなかなかこんな田舎町には真打はやって来ません。
しかし、11月16日(日)に当地燕市で開催されることを知り先日、市内のM楽器店で前売り券を2枚購入しました。
詳しくは、http://www.kenoh.com/2008/09/01tusbameyose.html
はじめて見て聞く笑いと涙の人情話はとても楽しみだなぁ~
結構、好調なすべり出しで売れ行き好調なようですから近郊の方はこの機会を逃がさないように!
(No.878)
お婆さんとの苦労話を聞いて帰る途中の畦道には少しの畑がありました。
足元を気にしながら歩いていると何か黒い丸いモノが見えました。
大きな石か?黒いボール?
そばに近寄って見ると、違う…
その瞬間!正直、腰が抜けそうになった!チビリそうになりました!![]()
(チビッタかも…)うううぅ~![]()
![]()
ヒィー(((゚Д゚)))ガタガタ
その黒っぽいモノは山間の棚田にはまったく似合わない想像を絶するモノでした。![]()
アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!
見渡すと辺りに、ここにも、あそこにも…
もし、よければ「続きを見てください」
くれぐれも、ギャ~ッ
![]()
と声を上げないでください。
最近のコメント