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ここ最近、私的でバタバタして私のページに来ていただいた方にコメントを出来ません。
記事も「国井雅比古 文化講演会」の途中で途切れたりして失礼をしています。
かと言って、削除をしたくはありません。
本当にすみません。
今、家族の夢の実現の最終段階にさしかかっています。
仕事から帰り、僅かの時間をそれに費やさなければなりません。
どうか、もう少し時間を下さい。
「やまちゃん!まず一曲やってくれ~!」「おー、そーらそーら!」
「はい、でわ、吉幾三の雪国をまず一発やらさせていただきます」
「パラパラの拍手ありがとうございます!」
なんか、ここ数年おなじせりふを言ってるみたいです。
近所でありながら、なかなか話す機会もなくただこの新年会が唯一の和気藹々です。
残念ながら私が写っている画像は、1枚もありません。エッ、誰も期待していない? あッ、そう‥
我が家がこの町内に越してきたのは、私が中学3年の時だからもう30年近くになります。
当時は、近所といっても3,4件ほどしかなく回りは田んぼと畑でした。西小学校が我が家から丸見えでした。と、言っても誰も分からないか。
家の裏はず~~と砂利道だったなあ‥。変わらないものは家から弥彦山がストレートに見えます。それから住宅が立ち並びましたが最近はきれいなアパートや深夜まで開店しているスーパーもできました。でも、とても静かで住みやすい土地です。
これからも、ずっとこの地に根をおろして住んでいきたいです。
風はすこし強かったが日は差していたので雪の積もるころの五合庵に行ってきました。最近、季節はずれの場所や誰も訪れることのない所に行きたいと思う事があります。
寒さの厳しいこの時期はとくにこんな気にさせられる。
弥彦山に連なる313メートルの国上山の中腹あたりの駐車場に止めて千眼堂つり橋を渡り10分ほどで五合庵に着きます。
誰も居ないし、誰もまだきていません。新雪の上には私の足跡しかありません。
時折、ゴ~ッと強い風が吹き飛ばされそうになります。雪を踏む音はサクッサクッという。
新緑の時期とはまた違った趣があります。
寒さに耐えじっと春を待っている。小さくてもじっと待っているようです。
良寛のことはあまり詳しくは知らないが素朴のなかにもしっかりとした使命感をもっておられたんだろうか。
良寛が見た空を俺も見ている。
お昼休みに三条市総合体育館のすぐ前にある「中華亭」に行ってきました。
以前にもこのブログ上で書きましたが、会社にラーメン馬鹿というほどの人がいてほとんど毎晩のようにラーメンを食っているんです。ほとんどが新潟・黒崎方面ですがその人曰く
三条の中華亭の「背油玉ねぎ」は、ぜっていい!と、毎日のように(ちょっとオーバーか?)
おっと~!まるで鶏が一列に並んでえさを食っているみたいだ!!
「背油玉ねぎ」は、スープを背油にかけてやると小さく刻んだ玉ねぎが現れます。
スープは、見た目より少し薄めに感じられるが納得の味である。麺は、すこし平べったく杭州飯店より細い印象です。
でも、あの玉ねぎのシャキシャキとした食感との相性は以外といい!玉ねぎの量も満足いきます。
久々に旨い店に出会えました。
数週間前に新潟日報の新聞に燕市では有名な「酒麺亭 潤」のラーメンがセブンイレブンの地域限定でカップラーメンになったと知りました。以前にもそこの店の岩のりラーメンはとても美味いと思ったけれどカップになると美味いんだか不味いんだか正直疑問でした。
会社帰りにセブンイレブンで一つ買ってきてとり合えず試食してみました。
ちなみに、我が家全員その店の「岩のりラーメン」は食べているし、皆美味いと思っているんだけど‥
娘は大のラーメン好きで我が家では辛口コメントで有名なんだけど‥
スミマセン、今日はもう寝ます! また、明日にアップします。
と、言うわけで昨日のつづきです。
ふたを開けるとドンブリの大きさのわりに麺がごった少ないです。三種類ほどの袋に入った調味料をいれてごく普通のカップ麺の作り方と同じです。岩のりの袋まで入っています。
カップ麺といえどもたった一食しかないんだから皆で試食ターイム!
スープは少し魚だしがキツイと思う。あまりにも魚だしを追求しています!って感じです。麺も比較的に太いという感じで、食感はどんべいのうどんの食感に似ています。
食べ終わっての感想‥。カップ麺の壁、かな?
潤のラーメンを実際食った人は○○で、まだ食ってない人は旨いとおもうかも知れません。
それでは、燕の背油ラーメンの歴史を紹介します。
現在では全国に広まっている背油を浮かべたラーメンですが、日本で最初にこの背油ラーメンが生まれたのが、新潟県燕市であろう、と言われていることはあまり知られていません。その歴史は昭和初期まで遡り、背油ラーメンが軒を連ねる東京よりも、はるかに昔から食されていました。
背油ラーメンの元祖である燕三条背油ラーメンは昭和初頭、先人の手によって誕生しました。当時はまだ利用価値がなく廃棄されていた豚の背油を、ラーメンに使えないかと考えたようです。
そして試作を重ねた末に、あえて完全に溶かさず粒状でたっぷり浮かべるスタイルが考案されました。その背油には、当時数多かった栄養失調の子供達を少しでも力づけたいという、先人の思いが込められていたようです。
やがて高度経済成長を迎えると燕市は洋食器の街として繁栄し、夜遅くまで稼動する工場からは大量の出前注文が入るようになりました。そこで工場の労働者達に、旨いラーメンでお腹一杯になって欲しいとの思いから時間が経ってもスープが冷めないようにと、背油をたっぷりと浮かべ、麺ものびにくいようにと、まるでうどんのように太くし、ボリュームたっぷりに改良されていきました。
まさにこの燕三条ラーメンが当時の労働力を担っていたのです。
と、ふたの裏に書いてありました。
ふ~、疲れた!
さだかでは無いが半年ぶりに麻雀仲間が集まりました。セガレが小学校の時のサッカークラブの父兄なのです。会費1000円と自分のビールを持ち寄ってしばし楽しい時間を共有するのです。
二日間、じっくり煮込んだ卵と豚のバラ肉の角煮です。卵は白身までしっかり味がしみこみ、角煮は箸で持つとプルプル揺れるほど軟らかく口のなかでトロケルようです。
美味いもん食ったあとは四角いジャングルでのヘボ麻雀です。
ここの主人は金型業をやっているわりにはアナログ人間でレコード盤を何百枚も持っておられそれをプレーヤーで聴くのです。もちろんすべて手動です。
新しく買ったレコード盤に針を下ろす瞬間ってなんかドキドキしません?ゼッタイするよね!
デジタルに慣れた人には分からない瞬間です。
時々、針が跳んで同じところを何回も演奏したり「プツッ」「ゴリッ」なんていう音も聴こえます。ほとんどがフォークソングや当時の洋楽です。
大滝詠一、岡林信康、小椋桂、オリビア・ニュートンジョン、サイモン&ガーファンクルなどレコード盤ならではの雰囲気です。
なんとも言えない懐かしい時間でしたしこれからも大切にしたい仲間です。
いつもパソコンを普通に使っていても突然にトラブルがあるものです。
パソコンの初期設定、ホームページ作成、ウイルス駆除と再発防止、ソフト、ハードのトラブル対応と修復などパソコンで困っている事ならなんでも対応できる民間業者さんを紹介します。
迅速、丁寧、そして安心価格です。
私は2年ほど前にパソコンがウイルスに感染してしまいNECに電話したりプロバイダーに連絡をとったりしたがまったく解決できずにいました。ちょうどそのころ「県央サティ校」が開校したと知り、そこでこの業者さん(堀川さん)を紹介して頂きウイルスの駆除と再発防止をしてもらった経緯があります。
また、ハードディスクとやらが壊れたが約1週間ほどで部品交換、メールや画像の修復もほぼ完全にできました。料金は26,000円でした。その時の記事は、こちらです。
また、簡単な質問なら電話で無料です。
そんな業者さんが近くにいると、いざという時安心です。
尚、私とここで紹介した業者さんとは一切業務上の関係は御座いません。
一人の利用者として紹介させていただきました。
29日(日)にわかるとできる県央サティ校の新年会が教室近くの「ごん蔵」でありました。
KANちゃんこと神田さんの乾杯でいよいよ新年会の始まりです。
一年に二回、新年会と夏の納涼会をインストラクターさんと生徒さん同士で和気藹々での呑み会です。話題と言えば教室への要望、授業内容、特にブログの話題もありました。
ブログ仲間の紹介は、阿武さんのページでしていますよ。
あッ、そうそう「斉藤教室長の今日の化粧が気合入ってるね!」な~んて話もあったような無いような‥。
社長の掛橋さんはまだ若いがしっかりと生徒さんの要望などを聞きよく対応されています。その積み重ねがこれからのサティ校を発展させると思います。
6時半から始まった新年会も中締めは10時を過ぎていただろうか、とりあえず全員で一本締めで締めくくりました。
気が付くと日付が変わってしまい、近くのラーメン店に行く事になる。
呑んだあとのラーメンってどーしてこんなに美味いの?誰かおしえて!
いきなり話は変わりますが、こーゆー店ってオイラすごく好きです。
古民家風の造りでどこか懐かしく、若い人には新鮮なんでしょうか?
追伸です。
トイレで偶然に生徒さんの小林さん(たぶん)と隣り合わせになった時、「やまちゃん、毎日ブログを見せてもらっているよ。これからも頑張ってくださいよ」な~んて言われました。
とってもうれしかった!続けてよかった!これからも続けようと思いました。
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