決まり手。猫だまし~!?
朝青龍が、療養のために母国モンゴルへ一時帰国した。
事の発端は、持病の肘の痛みと腰の疲労骨折の為に夏の巡業を休み、その間、モンゴルに帰国しサッカー試合に参加した映像が日本に流れた事だ。
「なんだ!こりゃ~!」「アホッ!バカッ!ナメンナ~!」と、オイラはその時思った。皆、そうでしょう。
その後は、もう毎日のように報道されているのでご存知でしょう。
今までの経過を見るとどうも、腑に落ちないまま朝青龍は、「解離性障害」を貼り付けたままモンゴルに帰国した。
一番最初の腰の疲労骨折は、どうなったのか?
帰国後、すぐに何故それなりの記者会見が出来なかったのか?
やっぱり、何らかの仮病?そう、思わずにはいられません。
何か、朝青龍の思惑どうりに事が進んでいるように思うのは私だけでしょうか?
オイッ!コラッ!!日本の国技だぞ。ナメンナッ!相撲協会も、もっとしっかり対処しろ。
師匠の高砂親方!朝青龍が、自分より地位の高い横綱でも師匠としての一分はあるだろう!?ガツン!とやれよ!
(No.551)
| 固定リンク | コメント (23) | トラックバック (0)















































































最近のコメント