« ら~めん 華炎 | トップページ | ラーメン 小川屋。 »
今日が、彼の命日でした。早いもので一年がたちました。
自宅でお経を賜り、そして納骨でした。
風は冷たかったものの時折陽がさしました。
あまりにも突然だったためご両親の心は今でも癒えていないようです。
帰宅時間になるとクルマが入ってくる気がする。
部屋から笑い声が聞こえてくる。
部屋も、当時のままにしてある。
お昼にお酒をいただきながらお母さんは、そう話される。
私たち、五人の友人は時折、彼を思い出す。
いつまでも、こころの中に彼は生きつづけています。
(No.607)
2007/11/23 心と体 | 固定リンク
この記事のトラックバックURL:http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/70291/17163496
この記事へのトラックバック一覧です: 親友の一周忌。:
私も友人の死を引き摺って生きている人間のひとりなのです。
投稿 酒徒善人 | 2007/11/23 22:35
48歳ですからまだ早すぎます。 今でも、彼の話し声や姿が鮮明に浮かんできます。 でも、彼の分まで…。 そんな思いです。
投稿 やまちゃん→ 酒徒善人さん | 2007/11/24 01:19
名前:
メールアドレス:
アドレス(URL):
この情報を登録する
内容:
私も友人の死を引き摺って生きている人間のひとりなのです。
投稿 酒徒善人 | 2007/11/23 22:35
48歳ですからまだ早すぎます。
今でも、彼の話し声や姿が鮮明に浮かんできます。
でも、彼の分まで…。
そんな思いです。
投稿 やまちゃん→ 酒徒善人さん | 2007/11/24 01:19