警備に守られ善光寺リレー
信州の静かな地方都市で真っ赤な国旗が沿道を埋め尽くした中を聖火リレーしている様は異様としか映りません。
中国人とチベット支援者との醜い双方の言い分主張の場になってしまった感があります。
政治とスポーツは切り離して行なわなければ本当の「参加することに意義がある」「平和と友好」という五輪の精神には程遠い姿が浮き彫りになった。
善光寺は無宗派で宗派を問わず庶民のこころのより所というとても包容力の大きいお寺であろう。「牛に引かれて…?じゃなかった!」![]()
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御本尊は、どんな思いで見ていたのだろうか?![]()
(No.743)


そうですよねやまちゃん

今までのそうゆうことありましたが、
どうしてスポーツと政治が絡んでしまうのでしょうか?なんとも言えない、気持ちが残ります。
投稿 桜 | 2008/04/27 21:24