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  • Cimg9661
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2016/06/18

初夏の奥日光~二日目

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6月12日(日)上質な硫黄泉かけ流しで疲れを癒し、朝陽と野鳥の声で目覚める…。

そんな絵で書いたような朝がこの宿にありました。

9時15分にチエックアウトして湯ノ湖西岸~湯滝~湯川沿い~光徳牧場までの片道2時間ほどの山歩きでした。

帰りは光徳温泉バス停から湯元温泉バス停まで路線バスで戻りました。(大人410円)

その後、日帰り温泉、温泉寺、奥日光湯元源泉小屋を見て帰路に着きました。

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湯ノ湖畔は、木道が整備され朝陽に照らされた宿が森の中に佇みます。

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歩き始めて45分ほど、湯ノ湖から流れ出る湯滝のすぐ脇の階段を下ります。

その豪快さに圧倒されましたね。

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20分ほど森の中を歩くと「小滝」です。

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激しく落ちる湯滝からは想像できないほど緩やかな湯川です。

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歩き始めて1時間20分ほどで光徳方面の分岐点です。徐々に明るい森へと変わります。

そして戦場ヶ原に出て男体山、大真名子山です。風が強い!

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国道120号線を渡り、逆川橋を渡って40分ほどで光徳牧場です。

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光徳牧場でしばらく休憩です。ここに来たらやっぱり濃厚アイスがぜひおススメです。300円と手ごろです。

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帰りは、光徳温泉バス停から路線バスで奥日光湯元温泉まで帰りました。

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奥日光湯元温泉には、日帰り温泉ができる宿がたくさんあります。

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旅のしめくくりに、もうひと風呂浴びることにしました。

ここ「おおるり山荘」は500円でタオル付き。施設は古いが湯は生まれたての源泉です。

すぐ近くの「温泉寺」にもクリンソウが咲き、湯元源泉小屋は湯上り後の散策にちょうどいいです。

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これで、今回の「初夏の奥日光」の一泊二日のレポは終わりますが、いい思い出の旅になりました。

人生、楽しく、元気が一番ッ!^^

















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