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新築日記

  • 君子蘭。 尚、トップページのカテゴリー欄「住まい・インテリア」で新築に関する記事をのせました。
    解体、地鎮祭、そして建築現場を載せました。 すこしづつ出来上がる我が家のすがたを載せました。 (2006,3~2006,7)

夕焼け、黄昏、茜色。

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新緑の弥彦山登山

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    三条名物「カレーラーメン」が、燕市「まつや」でもその真髄との出会いでした!

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東北六魂祭(2011/7/17)

  • Dscf7117
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紅葉の美人林 2009・11・7

  • Cimg9661
    新潟県 魚沼市 松代地区 樹齢80年ほどの美人林

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2018/06/24

これぞ「ザ・民宿」で「山人料理」

小雨降る桧枝岐村は標高1000m近くある小さな村。しかし多くの宿(民宿も含めて)に桧枝岐温泉が引いてある人情も暖かい村だ。

今宵の宿は、御宿 郷http://oze-sato.com/お国言葉でかざらず温かく迎えてくれ料理の美味い宿でなかなか予約が取れない人気の宿です。

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この村には、日帰り温泉施設が3カ所あり各宿泊宿からフリーパス券が借りられ滞在期間なら何回でも利用ができる便利なありがたい仕組みがあります。

さっそく、宿から徒歩1分の燧の湯へ。これがまた硫黄泉のいい湯らて~露天からの新緑と渓谷の眺めがベリー

3回は入ったね~

お楽しみの「「山人料理」(やもーど)は、豪華ではないが完全な地元食材の山菜、岩魚、鹿肉、サンショウウオの天婦羅などが並ぶ。

昔、山で働く男たちがそば粉、酒、味噌、塩を持って山で採れる食材と合わせて食した「山人料理」。

山の懐の最奥に来て本当の地産を戴くのはこの上ないご馳走でしょう。

今ではヘルシーさが見直されている健康食品だという。

素朴だけれど、地の本当の美味さを感じられる滋味豊かな食材にカミさんも満足の様子です。

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この岩魚、今までいただいたモノとは別次元に美味い。本来の岩魚の味がするし頭から尻尾までカリッカリ!

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黒い目のように見えるのがサンショウウオらって。熱々で淡白で、地酒に合うんだなぁ~

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さて、いよいよ明日は桧枝岐村からの尾瀬沼デビューです。天気も快晴予報のようです。ランチで「あした晴れ」にして大正解らったな~

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コメント

檜枝岐温泉は、3度ほど入りました。
久しく行っていません。
檜枝岐温泉は素晴らしいですが、尾瀬の小屋も風呂もあり、国立公園に泊まっている感覚?これまた良いですよ。

尾瀬の山小屋…朝夕いいらしいですね~
来年あたり計画してみます。

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