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フォト

新築日記

  • 君子蘭。 尚、トップページのカテゴリー欄「住まい・インテリア」で新築に関する記事をのせました。
    解体、地鎮祭、そして建築現場を載せました。 すこしづつ出来上がる我が家のすがたを載せました。 (2006,3~2006,7)

夕焼け、黄昏、茜色。

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    夕日は明日へのエネルギー!

新緑の弥彦山登山

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    2006年6月に若葉のまぶしい頃。

私が食べた入魂の一杯!

  • 燕市「まつや」のカレー中華
    三条名物「カレーラーメン」が、燕市「まつや」でもその真髄との出会いでした!

新緑の美人林 (2007.5)

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    新潟県十日町市松代地区のブナの新緑です。

2008.5.6 福島県大内宿

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    ちょっくら日帰りで!

東北六魂祭(2011/7/17)

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    震災復興の第一歩として東北6県の祭が仙台市定禅寺通りに集結した!

紅葉の美人林 2009・11・7

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    新潟県 魚沼市 松代地区 樹齢80年ほどの美人林

山歩き

2017/06/12

「上高地で出会った花たち」

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上高地散策の折り返し地点の明神橋を渡り梓川左岸の河原でお昼にしました。

「そういえば、花って何が咲いてたっけ?」今まで森の緑や穂高連峰ばかりを見上げていて足元の花々にはすっかり気が付かなかった。

ここから帰路は展望が少ない森の中を歩くので足元の季節の花たちを探してみようか。

ニリンソウ。群生の盛りは過ぎたが、上高地と言えばこの花だろうか。

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バニバナイチヤクソウ。高原の林の中に生える常緑の多年草。

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ラショウモンカズラ。この花、先月角田山でいっぱい咲いてたな。

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小梨平キャンプ場手前では、イワカガミの小さな群生。新緑の中でうつむきかげんに揺れていました。

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さて、この紫の花、たった一輪だけ。クリンソウだと思うのですが…。

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どの花たちも陽のあたらない木陰にひっそりと、しかし力強く。

自分も、そうありたいと思います。






2017/06/11

「爽やかな上高地でした。」

きのう(10日)の雨も止んで朝から真っ青の空が私たちを誘っていました。

「アルピニスト」が名だたる名峰に憧れ、その頂を目指すように、私たち「アルキニスト」は上高地、それに懐かれるような地に憧れるものなのでしょう。

乗鞍高原温泉の小さな宿から20分ほどで沢渡バス駐車場からバスに揺られること30分で大正池の畔です。

気温10度ほど、快晴。

ここから、大正池湖畔から梓川沿いに森をぬけ、木橋を渡り、川べりを歩きながら河童橋から明神橋へ。

約12km、普通なら3時間半の行程を休憩、昼食を含めて5時間近くをのんびり歩きました。

そこにはいつ訪れても訪れる人々を魅了する風景が広がっていました。

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大正池から焼岳、右手に屏風のようにそびえる残雪の穂高連峰です。

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歩き始めて20分ほどで田代湿原からの穂高連峰。

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田代橋を過ぎ梓川左岸を歩くと、広い梓川河原越の木陰のベンチで小休止。

この眺めは、たぶん初めてだろう。

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河童橋が見えてきました。やはりここは人気スポットだ。ここから明神橋まで戻ってくるまで8kmほどある。

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また、いつか…。次は、秋頃にもうちょっと足を延ばして。

2017/06/04

「初夏の角田山へ」

今日の予報は、☁時々☂、降水確率は50%だったが見事に外れてくれたようです。

カミさんも歩くというので、角田山「五ケ峠」コースへ。

15分ほど歩くと山ツツジだろうか、瑞々しい新緑に淡いピンクがよく映えていました。

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海からの風は、うっすら汗ばんだ身体に気持ちいい。

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初夏の木漏れ日の中を歩けば、もうたまんなく「角田山ファン」の一員になれます。

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観音堂でコーヒーを沸かし、しばし新潟市方面の展望を楽しんだ後の少し遅めのお昼は、あの名店の味噌ラーメンとしますかね~( ̄ー ̄)ニヤリ

(次回へつづく…)

2017/05/07

GW最終日は灯台コース

5連休の休みも今日まで。昨夜の雨も上がり朝から青空です。

 

こんな日は、なまった身体を目覚めさせるには角田灯台コースがいいようです。

 

8時過ぎ、海抜0mの海岸から一気に登りがつづきます。

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15分ほど登れば、紺碧の日本海に浮かぶ白亜の角田灯台。藤の花とのコラボはこの時期ならではでしょう。

「いい。絶景だ。」

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岩場を過ぎ、長い登りの後には、ブナの回廊…。ここがまた別世界でいい…。

 

昨夜の雨で、朝陽に照らされた新緑がしっとりまぶしい。

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1時間20分ほどで頂上。そこから観音堂へ。黄砂の影響か?どんよりしてすっきりしない。

 

いい汗かいたし、さあ、今週も気合入れて頑張るかなッ!

2016/11/06

この道、何度歩いたろうか…角田山

五ケ峠コースと浦浜コースの合流点をすこし過ぎたところです。

角田山の中腹過ぎあたりだろう。色づく木々も晩秋の様相だ。

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この道、今年15回ほど歩いたようです。

時に想いを馳せながら、また時にはいいアイディアが浮かぶこともあり気分転換にも、四季折々に自分を受け入れてくれて好きな道です。

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頂上園地のカエデだろうか、いい色合いに染まっていました。

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観音堂の気温は、9℃。熱いコーヒーが何よりホッとします。

今年は、降雪前にもう2回ほど歩く予定です。

2016/10/23

奥日光・二日目も晴れッ!^^

10月23日(日)、☁予報に反して晴れてます。9時にチエックアウト。

最初の予定は、「イタリア大使館別荘記念公園」です。

ホテル湖上苑からクルマで5分ほどの歌が浜駐車場に止め湖岸沿いの紅葉の遊歩道を15分ほど歩きます。

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男体山のすばらしい雄姿と清らかな中禅寺湖。

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外観は、地元の杉の皮が使われて意外と質素だが、屋内の造り、調度品は当時を復元したもので当時をしのばせます。

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歌が浜駐車場に戻り、中禅寺湖スカイラインで半月山展望台からの展望が今回の旅のクライマックスです

半月山駐車場から25分ほどの山歩きです。ほとんどが登りですが少し頑張れば、最高の展望が待っていますよ!

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よくポスターやカレンダーで見るダイナミックなパノラマが広がりました。

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手前から伸びるのが八丁出島。

左手にはきのう、湯の湖から歩きはじめて戦場ヶ原までの道のり、昨夜の湯宿のある中善寺湖の温泉街が見渡せます。いい、実にいい眺めです。

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帰路の金精峠からの遠望も忘れがたい。

いや~、いかった!いかった!























2016/10/22

すばらしい錦秋の奥日光

10月22日、23日に紅葉見ごろの奥日光へ向かいました。この時期、テレビ等で奥日光の、特に竜頭の滝付近の紅葉中継で渋滞混雑必至ですが…

 

関越道・沼田ICから国道120号線を群馬・栃木県境の金精峠まで渋滞もなく思ったよりスムーズです。天気もバッチリです。

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9時前に日光湯元・湯の湖駐車場は、もうかなり満車状態でしたが、広めの路側帯に止めることができましたが、さすが関東屈指の紅葉名所です。

 

支度を整え、トイレを済ませて湯の湖~湯滝~戦場ヶ原~竜頭の滝までの約7km、休憩と昼食含めて4時間半ほどのほぼ平坦な山歩きです。

 

湯の湖です。静かな湖面に映る終わりかけの紅葉も、いいもんです。

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クルマやバイクで突っ走るのもいいけど、季節の風を感じ、足底で枯葉の感触を味わう。

 

40分ほどで湯滝の観爆台。静かだった湖面とは想像もつかない豪快な滝です。紅葉も超ピーク!

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小腹が減ったので湯滝レストハウスで名物、鮎の塩焼きと焼だんごでプチ休憩!

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湯滝から変わる湯川沿いの紅葉の木道を戦場ヶ原へ向かいます。

 

小田代橋~泉門池~青木橋~を過ぎると、遮るものがない戦場ヶ原です。

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草紅葉は終盤でしたが、カラマツの黄葉がきれいです。広葉樹の紅葉とはまた違いますね。

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所々にベンチがあり、そこでお昼です。カミさんがクルマにコーヒーを忘れて、コーンスープ、おにぎり、サンマの缶詰、カレーヌードル等々…

 

自然の中で食べる食事ってなんでこんなにうんめ~んだろう!

 

石楠花橋を渡ると湯川の流れは激しくなる。いよいよ今日のメインイベント竜頭の滝まで30分ほどだ。

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竜頭の滝上も見事です!本当に見事です!

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「竜頭の滝」周辺の道路は飽和状態になった駐車場に入るためのクルマで大渋滞です。やはり徒歩での山歩きが大正解だったようです。

滝正面の茶屋でご当地グルメ揚げたて「ゆばキャン」と「ちまき」をゲット。

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「竜頭の滝」、本日のメインイベントに相応しい。

もう、言葉を失うほどの自然が造る鮮やかな彩と造形美…

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「竜頭の滝上」バス停から光徳牧場経由で湯の湖駐車場に戻りました。そこからクルマで今宵の宿がる中禅寺湖畔に向かいました。

つづきは、次回ってことで…

2016/10/10

「秋深まる角田山」

イマイチの腰の具合もいい感じだったので曇りがちでしたが気温も18度前後、福井ホタルの里コースからの山歩きでした。

 

巻地区の日帰り温泉施設「じょんのび館」裏手からの2,8kmは、前半は緩い道のりですが後半に急坂が待つコースです。

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頂上まで500m辺りから長く続く別名「心臓屋破りの坂」。ここが少々息が切れる。

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足元の色づいた落ち葉が進みゆく秋を感じる。

 

ゆっくり歩いて1時間20分ほどで頂上。そこから5分ほどで観音堂前から新潟市方面。気温14℃ほどで風は冷たい。

早速、コーヒーを沸かす。

それにしても、秋の一日を楽しんでますね~

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2016/10/02

栂池自然園は、雲の中?

長野県小谷村の栂池自然園は、標高1900mから2000mに広がる日本有数の高層湿原。その標高ゆえに一足お先に今が紅葉のピークを迎えてるというので出かけてきました。

雨予報は無かったが、ゴンドラとロープウェイを乗り継いでも濃い雲の中。

さすがに、テンションは下がる…ね。わずかな期待を胸に標高1829mの終点駅・栂池自然駅に着く。

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以外にも雲は薄くなり、周囲の山々の姿が感じ取れました。

気温は18℃ほどで寒くは感じません。栂池ヒュッテ前から園内を一周約5,5㎞、約3時間半ほどの山歩きです。赤い屋根の栂池ヒュッテ(今は資料館)と朽ちそうな外壁が年月を感じさせます。

のんびり写真撮ったり昼食を取って4時間半ほどの行程でした。

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15分ほど歩くと徐々に雲が切れて青空が広がってきました。

紅葉のピークは過ぎたが、葉を落としたダケカンバの白い幹と紅葉、緑の草木を足元に従えた白馬乗鞍岳(2434m)や小蓮華山(2766m)がまじかに迫ってきました。

その雄大な景色に「おおぉ~~。きれいらねぇ~」「空気がうんめぇ~」の連発!!

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1時間ほどで今まで歩いてきた木道を見渡せる小高い場所へ。そして終点の展望湿原までもう一登り。

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雲の切れ間から、白馬岳の岩肌が時折見えたりするともう少しです。

歩き始めて1時間半ほどで標高2,010mの展望湿原で昼食にしました。

バーナーでお湯を沸かしてコーヒー、カップラーメン、おにぎり、サンマの缶詰が最高のご馳走。

しかし、一時間ほど経ってもなかなか雲が取れずに白馬岳を望むことは叶わなかった。

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次回は、来年の宿題ってことで…。

 帰路は、狭い急階段の続く「ヤセ尾根」からの紅葉を楽しみながら下りました。ここも素晴らしい。

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帰りのゴンドラ。「日帰り温泉、どこがいい?早めの夕飯、どこがいい?」そんな他愛もない会話でした。

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2016/08/11

志賀高原、プチ山歩き

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下界は35℃の猛暑ですが、志賀高原の長野・群馬県境の渋峠、国道最高地点は標高2,172mで気温20度以下の別天地。

高地限界の風景と白根山の荒涼とした風景が印象的です。

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志賀草津高原ルートは、バイクツアラーの聖地とあってか自慢気なマシンが並びますね~

渋峠からペアリフトで横手山(2,307m)山頂の祠に立ちます。

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横手山頂に来たら、やっぱり山頂ヒュッテのパン屋さんでカレーパンとあんパンをいただきました。

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クルマで下って、四十八池から奥志賀山山歩き。

湿原内には大小60の池塘が夏空を映します。

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30分ほどで奥志賀山(2,037m)の頂からは、湿原の木道や青い大沼池が。

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「自然探勝コース」は蓮池から木戸池までの5㎞、2時間ほどの一般向けの山歩き。

大きな岩に息づいた木々がなんとも異様な姿が印象的だ。

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マンモスの化石を発見ッ!か!?

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駐車した木戸池に着いたのが、4時頃。

爽やかな汗を「木戸池温泉ホテル」で流すかッ!

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自家源泉の少し熱めの湯。

全開窓から高原の風がなんともいい~。

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